December 2009
11 posts
Dec 30th
Dec 30th
23 notes
Dec 29th
1,415 notes
日本のものづくりについて
-今後、日本の20年後のものづくりはどうなると思いますか。 三保谷さん このままでは、なくなります。時代にもコンプレックスがある。戦後復興とか、バブル崩壊とか、不況とか。人はそれを乗り越えることでエネルギーが生まれていました。今はそのコンプレックスをはね返す力が感じられないから、平均的なものしか出ないし、クリエイティブを感じない。とんがった人がいなくなった。 ガラスを担いで運ぶとき、僕の世代は背中に目が付いてる。絶対ぶつけない。でも今の人はついてないね。五感も六感もないんじゃないの? ものづくりだってどんなに機械化が進んでも、手で触ることが最初の一歩。でも人間の力が弱くなってる。デザインもものをつくる側もエキサイティングじゃない。 三保谷友彦(みほや ともひこ) 1945年東京生まれ。東京・六本木の三保谷硝子店(創業明治42年)の3代目。
Dec 28th
Dec 25th
Dec 23rd
24 notes
Dec 23rd
2,321 notes
Dec 16th
220 notes
“矢沢 いいことも、わるいことも、あるよ。 昔、ぼくが言ったこと、覚えてる? 「プラスの2を狙ったら、  マイナスの2が背中合わせについてくる。...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 上がりたかったんだ。E.YAZAWAの就職論 (via uyou) (via plasticdreams) (via markie) (via handa)
Dec 14th
200 notes
“年齢も、境遇も、同じでない者どうしが、 「同じでないということを知って」いながら、 同じ目的をもって生きていくなんて、...”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム (via handa)
Dec 14th
“若い人たちが壁にぶつかっていることを、 年上の経験ゆたかな人が、 軽々と解決してくれるかもしれない。 また、ベテランたちが希望をなくしかけたときに、...”
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム (via handa)
Dec 14th
23 notes